カテゴリー別アーカイブ: ドメイン
7月6日のTwilog。本日はアニメ関係の記事を2本書きまして最後にTwitterで特別のFollowがありました。
本日のTwilogです。本日はPixtaの写真にミンミンゼミの写真を選んでみました。『郷愁通信・旧版』から『涼宮ハルヒの憂鬱』の記事を手直ししました。 (c) view|写真素材 PIXTA 途中、注文が入った電子工作キットの発注をしました。写真は力強いミンミンゼミの写真を選んでみたのですがいかがでしょうか?
『郷愁通信』のドメインも+1歳でドメインエイジに少しばかり評価されたかもしれない。
『郷愁通信』の独自ドメインも+1歳になり、アメリカのGo Daddy domainの方で無事、更新が済んだようです。 Google AppsといっしょにGo Daddyは一緒に使用できるのですが英語を理解しなければならないので英語に弱いならばもちろん、日本語でサービスを提供している会社でドメインを獲得した方が得でしょう。 ドメインエイジ2年となれば若干、SEOでも有利になるようで検索エンジンにドメインを覚えてもらったかもしれません。やはりWEBの世界も年齢というものはきちんと考慮して検索エンジンの評価を下すようです。 最初からJPドメインをとれば高くなりますがJPドメインでなくても無料のサービスでもJPドメイン並みにアクセスを集めているWEBサイトは結構、あるようでおそらくWindows98時代から制作しているコンテンツでしっかりしているサイトはまだ結構、残っているようですね。 自分の経験でいえばやはりWEBページと独自ドメインでしっかりしているサイトはSEO的にYahoo!にも強いようで自分のメインサイトがそれに当たります。 結構、GoogleのBloggerでドメインを買った時は何て楽だったと思いましたが、Wordpressに引っ越してネームサーバーを書き換えると英語だらけでどうしていいか分からず、苦労しましたが。 そのうち、Go Daddyからオースコードを発行してもらってドメインの所有権を移してもいいかとも考えたりしています。
『ガジェット物販館』に日本語ドメインを設定しました。
ガジェット物販館に日本語ドメインを設定しました。URLのリダイレクト状態で転送できるようにしていますが中々、役に立つかもしれません。加えて『ガジェット物販館』のトップページと別ページを修正しています。 http://ガジェット物販館.jp/ http://www.ガジェット物販館.jp/ 両方、可能になっています。(ブラウザからOKです) 日本語ドメインに関してはSEOに関しては必ず効果があるわけでもないし、一時ほどのブームは去ったのですが、日本のインターネット文化ではかなり有利で便利な方法だと自分は個人的に思います。 色々、ライトユーザーや初心者でも分かりやすいし、JPドメインは非常に高価だがgTDLのドット・コムと日本語ドメインの併用ならばJPドメインほど費用がかからないというのは結構、有利かもしれません。 自分の考えたあくまでオリジナルな日本語ドメインであればかなりインパクトがあり、アクセスもしやすくなるように思います。よく日本語ドメインで公共性の強い何々駅とか、何々街というものがあるのですがある意味で地域を活性化するような部分もあるかもしれません。 今後とも『ガジェット物販館』の応援をよろしくお願いします。
『郷愁通信・旧版』にドメインを設定しました。(ココログの有料サービスを使用)
『郷愁通信・旧版』にココログの有料サービスを適応し、ドメインを設定しました。ドメインはさくらインターネットで獲得し、レンタルサーバーの使用で快適です。今まで過剰に動作した広告のCGIプログラムが停止し、アクセスもスムーズになり、訪問したユーザーもストレスを感じにくくなったと思います。 (アクセシビリティの向上につながった) http://www.jm7rti.net/blog ドメインのコントロールパネルではCHAMEを使用しました。Aレコードでも良かったのですが今回は勉強の意味をこめてCHAMEを選んでみました。ドメインを設定しても2-3日は結果が反映されないのでスキルやハードルは割合、高く、ブログの場合、記事が多いと時間はよりかかるような感じです。 参考までにココログと同じシステムのTypepadのページで独自ドメインの反映方法が公開されていますので役に立つと思います。ドメインを獲得すれば将来、ココログからシックスアパートに引っ越すことも割合、容易です。 (ココログもTypepadのライセンスでブロクサービスを提供していますのでかなり互換性が強い) 参考:TYPEPADのドメイン設定(さくらインターネット:シックスアパート) ココログの場合、アット・ニフティでドメインも購入できるのですがかなり値段が高くなっています。ニフティで購入した場合、ココログに反映させるのも割合、容易なのですがドットコムで3800円程度になってしまいます。 結論としていえるのはブロクをきちんと運用したいのなら初めからドメインを獲得し、設定してから運用した方がいいでしょう。記事をたくさん書いた状態で運用するとドメインに反映されるのには時間もかかり、その間はサーバー障害も発生しやすいし、大変な作業も多いと実感しました。初めから広告の機能がないレンタルサーバーと独自ドメインを獲得してコンテンツを運用した場合の方がページが安定してスムーズな運営ができるように思います。
中古ドメインはそれなりに使える?(でもきちんとしたブログの運用は大切)
今回、レンタルサーバ-の設定をしたのですがその際にかなり自分のレンタルサーバーのネームサーバーが理解できなくてどうしていいか分からないので苦労しました。その中で移管したドメインのページランクがそれなりにあってエイジングフィルターがかかっていないのはSEOに少しばかり有利だと思いました。 俗にいう『中古ドメイン』なのですが自分が気に入った中古ドメインであれば新しくWEBページやBLOGを運営する際にはSEO的に役に立つ部分はあるかもしれません。全くのページランクがない状態よりは少しばかりページランクが1-2程度あればコンテンツ運営時にわずかに有利になり、検索エンジンに拾われやすくなるようです。 とはいうののきちんとWEBやブログを継続しておかないとページランクは低下するでしょうし、自分に気に入ったドメインを所有していないと余り中古ドメインは意味をなさない部分は多いかもしれません。ドメインの転売を繰り返していたらスパムになるのかもしれませんし、初めはページランクがゼロでも1年間、内部リンクを自分できちんと製作すれば新しいドメインも中古ドメインとほとんど同じになると思いますので中古ドメインは開始時にややいい結果が出るというのが実態でしょう。 (実質的に新しいドメインも1年使用すれば検索エンジンはサイトをきちんと認識してくれるようですし) 初めて本格的なWEBサイトやブログの運営に関して少しばかり有利になりたい場合には中古ドメインはそれなりに使えるかもしれません。自分が気に入った中古ドメインがあればの話ですが・・・
