『郷愁通信』のドメインも+1歳でドメインエイジに少しばかり評価されたかもしれない。

 『郷愁通信』の独自ドメインも+1歳になり、アメリカのGo Daddy domainの方で無事、更新が済んだようです。

 Google AppsといっしょにGo Daddyは一緒に使用できるのですが英語を理解しなければならないので英語に弱いならばもちろん、日本語でサービスを提供している会社でドメインを獲得した方が得でしょう。

 ドメインエイジ2年となれば若干、SEOでも有利になるようで検索エンジンにドメインを覚えてもらったかもしれません。やはりWEBの世界も年齢というものはきちんと考慮して検索エンジンの評価を下すようです。
 
 最初からJPドメインをとれば高くなりますがJPドメインでなくても無料のサービスでもJPドメイン並みにアクセスを集めているWEBサイトは結構、あるようでおそらくWindows98時代から制作しているコンテンツでしっかりしているサイトはまだ結構、残っているようですね。

 自分の経験でいえばやはりWEBページと独自ドメインでしっかりしているサイトはSEO的にYahoo!にも強いようで自分のメインサイトがそれに当たります。

 結構、GoogleのBloggerでドメインを買った時は何て楽だったと思いましたが、Wordpressに引っ越してネームサーバーを書き換えると英語だらけでどうしていいか分からず、苦労しましたが。

 そのうち、Go Daddyからオースコードを発行してもらってドメインの所有権を移してもいいかとも考えたりしています。

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