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	<title>郷愁通信 &#187; ソフトウェアラジオ</title>
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	<description>TwitterとPixtaのライフログ。オブジェ造形、電子工作やITの記事も充実。壁紙に便利なストックフォトのご紹介。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Sep 2010 10:30:11 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>８月１３日のつぶやきのまとめ。昨日に引き続きペルセウス座流星群の受信記録やソフトウェアラジオKG-SDRの受信実験など</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 23:47:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[流星観測（HROFFT）]]></category>
		<category><![CDATA[twilog]]></category>

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		<description><![CDATA[　おはようございます。８月１３にちのTwilogです。今回はHROFFTを使用したペルセウス座流星群とKG-SDRなどのソフトウェアラジオの受信実験などが多いです。 (c) voyager｜写真素材 PIXTA 　Pixtaの写真素材は引き続きしし座流星群の幻想的な写真を選んでみました。　 　今回、紹介したPixtaの写真を購入する。流星や彗星の写真等。 ブログを更新: 2010年8月12日から13日にかけて発生したペルセウス座流星群のロングエコー。HROFFTで観測。 &#8211; 　おはようございます。昨日に引き続きペルセウス座流星群の画面写真を公開します。ピンク色に変化してい&#8230; http://tinyurl.com/2emkd4f posted at 07:57:42 #ohayo おはようございます。昨日のペルセウス座流星群の画面写真を公開しました。 http://tinyurl.com/2emkd4f posted at 07:59:47 流星観測も終わってKG-SDRで地元の中波放送を聴いています。スケルチが付属していてエアーバンド受信も便利。現時点ではDRM放送は未対応だが将来的には対応するかもしれない。日本語なので操作は楽そうです。 http://bit.ly/bakVUK posted at 09:51:46 お盆あけにオリジナルの電子工作キットの発送が。梱包にも注意しないと。以下のURLで商品を販売しています。http://www.jm7rtishop.com posted at 09:52:59 『JM7RTIラジオ家電館』ではソフトウェアラジオやオーディオ用のUSBサウンドカードにも力をいれています。ラジオやアマチュア無線関連の商品も紹介しています。KG-SDRのサウンドカードのカスタマイズにも役にたちます。 http://www.jm7rti.net posted at 09:55:00 @googlenews_pop 自分もHROFFTで観測しました。ブログに画像をアップロードしています。RT拡散歓迎。 http://tinyurl.com/2emkd4f posted at 11:03:54 &#8230; <a href="http://www.blogjm7rti.com/%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%82%aa/796.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　おはようございます。８月１３にちのTwilogです。今回はHROFFTを使用したペルセウス座流星群とKG-SDRなどのソフトウェアラジオの受信実験などが多いです。</p>
<p><span><img src="http://image.pixta.jp/image/blog/39/e7754a796eb28f46e0d1d0f31315a122_300_250.jpg" width="300" height="250" alt="写真素材 PIXTA" /><br />(c) <a href="http://pixta.jp/@voyagerjp/" target="_blank">voyager</a>｜<a href="http://pixta.jp" target="_blank">写真素材 PIXTA</a></span></p>
<p>　Pixtaの写真素材は引き続きしし座流星群の幻想的な写真を選んでみました。　</p>
<p><span id="more-796"></span></p>
<p>　<a href="http://pixta.jp/photo/827339">今回、紹介したPixtaの写真を購入する。流星や彗星の写真等。<br />
</a></p>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text">ブログを更新: 2010年8月12日から13日にかけて発生したペルセウス座流星群のロングエコー。HROFFTで観測。 &#8211; 　おはようございます。昨日に引き続きペルセウス座流星群の画面写真を公開します。ピンク色に変化してい&#8230; <a href="http://tinyurl.com/2emkd4f" target="_blank">http://tinyurl.com/2emkd4f</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21012735983" target="_blank">07:57:42</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text"><a href="http://twitter.com/search?q=%23ohayo" target="_blank">#ohayo</a> おはようございます。昨日のペルセウス座流星群の画面写真を公開しました。 <a href="http://tinyurl.com/2emkd4f" target="_blank">http://tinyurl.com/2emkd4f</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21012869916" target="_blank">07:59:47</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text">流星観測も終わってKG-SDRで地元の中波放送を聴いています。スケルチが付属していてエアーバンド受信も便利。現時点ではDRM放送は未対応だが将来的には対応するかもしれない。日本語なので操作は楽そうです。 <a href="http://bit.ly/bakVUK" target="_blank">http://bit.ly/bakVUK</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21020401906" target="_blank">09:51:46</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text">お盆あけにオリジナルの電子工作キットの発送が。梱包にも注意しないと。以下のURLで商品を販売しています。<a href="http://www.jm7rtishop.com" target="_blank">http://www.jm7rtishop.com</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21020485249" target="_blank">09:52:59</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text">『JM7RTIラジオ家電館』ではソフトウェアラジオやオーディオ用のUSBサウンドカードにも力をいれています。ラジオやアマチュア無線関連の商品も紹介しています。KG-SDRのサウンドカードのカスタマイズにも役にたちます。 <a href="http://www.jm7rti.net" target="_blank">http://www.jm7rti.net</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21020622763" target="_blank">09:55:00</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text"><a href="http://twitter.com/googlenews_pop" target="_blank">@googlenews_pop</a>  自分もHROFFTで観測しました。ブログに画像をアップロードしています。RT拡散歓迎。 <a href="http://tinyurl.com/2emkd4f" target="_blank">http://tinyurl.com/2emkd4f</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21025493260" target="_blank">11:03:54</a></p>
</div>
<div class="tl-tweet">
<p class="tl-text">KG−SDRでNHKの中波放送で高校野球を聴いています。IQが自分の制作したソフトウェアラジオでは逆になっています。VHFの航空無線を受信したのですがスケルチの動作はOKでした。疑似3D機能やオーディオフィルターも動作します。 <a href="http://bit.ly/bakVUK" target="_blank">http://bit.ly/bakVUK</a></p>
<p class="tl-posted">posted at <a href="http://twitter.com/jm7rti/status/21042797422" target="_blank">15:40:01</a></p>
</div>
<p> お盆前にペルセウス座流星群の画面写真をアップロードできて助かりました。ペルセウス座流星群はGoggleのキーワードトレンドになったらしく、PVはかなり増加して参加予定の『ブログ奨学金』の審査に役に立ちそうな感じであります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogjm7rti.com/%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%82%aa/796.html/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>ウェーブ電子のDDSを使用した新しいソフトウェアラジオの実験に成功しました。KG-VDLの受信にも挑戦しました。</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 00:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[KG-ACARS]]></category>
		<category><![CDATA[KG-AIS]]></category>
		<category><![CDATA[KG-VDL]]></category>

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		<description><![CDATA[　おはようございます。本日、かねてから受信実験を繰り返していた新しいソフトウェアラジオの受信実験に成功したので画面写真を公開することになりました。冒頭の写真はKG-VDLの受信写真です。 (KG-VDL 2010年7月10日　136.975MHz　IF=24kHz/96kHz） 　今回、制作したソフトウェアラジオですが周波数安定度には定評があるウェーブ電子のDDSを採用しましてローパスフィルターのオペアンプとコンデンサーの精度を高めた結果、非常に高音質と高安定でKG-VDLやKG-AISも復調できるようになりました。 　今回、制作したソフトウェアラジオですがIF=10.7MHz入力でウェーブ電子のDDSはロータリーSW切り替えています。 　Ch1:7512kHz 　Ch2:7510KHz 　Ch3:7500kHz 　Ch4:7524kHz 　Ch5:7512kHzに設定しました。 Ch1:IF=12kHz　ソフトウェアラジオ、DRM放送用：Ch5も同様の設定。 　Ch2:IF=10kHz　　　　KG-AIS受信用 　Ch3:IF=0KHz　　　　　FM放送受信用 　Ch4:IF=24kHzの設定になっています。KG-VDL受信用（セルコール） 　ウェーブ電子は第１局発に使用して起動時にはCh5が発振する状態に設定してあります。 　ウェーブ電子のDDSは第１の局発OSCで第２の局発は12.8MHzのTCXOで設定しました。第２局発の中間周波数は3.2MHzです。12.8MHzはソフトウェアラジオのIQ信号を作成する部分に該当しましてIF=3.2MHzで固定です。 　(3.2MHz×4倍　でIQ信号を発生させています） 　DRM放送や中波放送や7MHzのアマチュア無線通信を受信したのですが非常にノイズが少なく、音質もクオリティも向上しまして満足のいく結果になりました。 　今回の実験も結構、大変でしてウェーブ電子で配布している対応ソフトに環境の違いで不具合があり、自分のWindowsXPノートパソコンでは動作しない状態だったのでDDS本体をもう一度、送りまして書き込んで周波数を書き込んでいただきました。 　別にNE612を３つ使用したソフトウェアラジオの試作品があったのですが受信実験とコストパフォーマンスを繰り返した結果、現在のユニットを採用することに決定しまして時間はかかった感じでした。連日のブログの最適化や更新もあり、複数の業務を同時にシンクロしていた感じです。 　今回、開発したソフトウェアラジオはIF=10.7MHz　ソフトウェアラジオProの名前でJM7RTI-online shopで販売しています。KG-VDL対応の96kHzサンプリング周波数のサウンドカードもあわせてご紹介しました。 （販売先に移動する。http://www.jm7rtishop.com） 　予定としてはしばらく受信実験を継続しまして更なる高性能化と最適化を繰り返したいと思います。KG-VDLは受信できましたがKG−RSのラジオゾンデのほうはアンテナの状況がNGで無理だったようで気球の方も再チャレンジしようと考えています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　おはようございます。本日、かねてから受信実験を繰り返していた新しいソフトウェアラジオの受信実験に成功したので画面写真を公開することになりました。冒頭の写真はKG-VDLの受信写真です。</p>
<p><a href="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/07/20100709136.975mhz.png"><img src="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/07/20100709136.975mhz-300x194.png" alt="KG-VDL" title="20100709136.975mhz" width="300" height="194" class="aligncenter size-medium wp-image-546" /></a></p>
<p>(KG-VDL  2010年7月10日　136.975MHz　IF=24kHz/96kHz）</p>
<p><span id="more-545"></span><br />
<a href="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/07/softwareradioprophoto.jpg"><img src="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/07/softwareradioprophoto-268x300.jpg" alt="softwareradio　ソフトウェアラジオ" title="ソフトウェアラジオ" width="268" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-547" /></a></p>
<p>　今回、制作したソフトウェアラジオですが周波数安定度には定評があるウェーブ電子のDDSを採用しましてローパスフィルターのオペアンプとコンデンサーの精度を高めた結果、非常に高音質と高安定でKG-VDLやKG-AISも復調できるようになりました。</p>
<p>　今回、制作したソフトウェアラジオですがIF=10.7MHz入力でウェーブ電子のDDSはロータリーSW切り替えています。</p>
<p>　Ch1:7512kHz<br />
　Ch2:7510KHz<br />
　Ch3:7500kHz<br />
　Ch4:7524kHz<br />
　Ch5:7512kHzに設定しました。</p>
<p>   Ch1:IF=12kHz　ソフトウェアラジオ、DRM放送用：Ch5も同様の設定。<br />
　Ch2:IF=10kHz　　　　KG-AIS受信用<br />
　Ch3:IF=0KHz　　　　　FM放送受信用<br />
　Ch4:IF=24kHzの設定になっています。KG-VDL受信用（セルコール）</p>
<p>　ウェーブ電子は第１局発に使用して起動時にはCh5が発振する状態に設定してあります。</p>
<p>　ウェーブ電子のDDSは第１の局発OSCで第２の局発は12.8MHzのTCXOで設定しました。第２局発の中間周波数は3.2MHzです。12.8MHzはソフトウェアラジオのIQ信号を作成する部分に該当しましてIF=3.2MHzで固定です。</p>
<p>　(3.2MHz×4倍　でIQ信号を発生させています）</p>
<p>　DRM放送や中波放送や7MHzのアマチュア無線通信を受信したのですが非常にノイズが少なく、音質もクオリティも向上しまして満足のいく結果になりました。</p>
<p>　今回の実験も結構、大変でしてウェーブ電子で配布している対応ソフトに環境の違いで不具合があり、自分のWindowsXPノートパソコンでは動作しない状態だったのでDDS本体をもう一度、送りまして書き込んで周波数を書き込んでいただきました。</p>
<p>　別にNE612を３つ使用したソフトウェアラジオの試作品があったのですが受信実験とコストパフォーマンスを繰り返した結果、現在のユニットを採用することに決定しまして時間はかかった感じでした。連日のブログの最適化や更新もあり、複数の業務を同時にシンクロしていた感じです。</p>
<p>　今回、開発したソフトウェアラジオはIF=10.7MHz　ソフトウェアラジオProの名前でJM7RTI-online shopで販売しています。KG-VDL対応の96kHzサンプリング周波数のサウンドカードもあわせてご紹介しました。</p>
<p><a href="http://www.jm7rtishop.com">（販売先に移動する。http://www.jm7rtishop.com）</a></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003V69E6Q&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003V6C1PM&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003BMD0C4&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003BMGUVW&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003QTELEI&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>　予定としてはしばらく受信実験を継続しまして更なる高性能化と最適化を繰り返したいと思います。KG-VDLは受信できましたがKG−RSのラジオゾンデのほうはアンテナの状況がNGで無理だったようで気球の方も再チャレンジしようと考えています。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新しいソフトウェアラジオの試作品を実験中。（ＮＥ６１２とＴＣＸＯを使用。ＤＤＳも接続可能）</title>
		<link>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/141.html</link>
		<comments>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/141.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 22:57:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIS船舶無線]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>
		<category><![CDATA[KG-AIS]]></category>
		<category><![CDATA[サウンドカード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogjm7rti.com/?p=141</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 現在、ソフトウェアラジオの新しいタイプの試作実験を継続中です。今回はＤＤＳの接続が可能でＲＦフロントエンドに３ＳＫ７３とＮＥ６１２を採用し、2nd OSCに12.8MHzのＴＣＸＯを採用しました。 現時点ではＫＧ－ＡＩＳに接続したところ受信成功レートが平均３８パーセント程度になり、いい結果がでています。大体の部品の定数は決定したのでもう少し回路を練り直し、実験を繰り返してみます。 ＤＤＳに関してですが現時点ではＮＥ６１２に接続する箇所と74AC74に接続する箇所があるのですが７４ＡＣ７４の場所に自分は貴田電子設計のＤＤＳを接続しても出力不足のようでＮＧだったのでＮＥ６１２の側に接続しています。4066+74AC74に関してですがこの箇所には秋月電子通商のＤＤＳはＯＫでしたのでこの辺の回路設計をどのようにするかをもう少し検討中です。 近いうちにDDSに関してはもう少し実験したいのですが今回はいい結果が出ていますのでＫＧ－ＡＩＳの受信にはＤＤＳと外付けサウンドカードは必須だと感じました。クリエティブの１９２ｋＨｚのサウンドカードE MU 202も購入したのですが現時点ではＦＭステレオの復調ができないのでこの辺の課題もあり、もう少し時間を割きたいと思います。（ＫＧ－ＡＩＳに関しては上級者向けですが比較的、いい結果がでています）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>現在、ソフトウェアラジオの新しいタイプの試作実験を継続中です。今回はＤＤＳの接続が可能でＲＦフロントエンドに３ＳＫ７３とＮＥ６１２を採用し、2nd OSCに12.8MHzのＴＣＸＯを採用しました。</p>
<p><a href="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/02/softwareradiotesthead.jpg"><img class="size-medium wp-image-142 aligncenter" title="softwareradiotesthead" src="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/02/softwareradiotesthead-300x224.jpg" alt="" width="300" height="224" /></a></p>
<p>現時点ではＫＧ－ＡＩＳに接続したところ受信成功レートが平均３８パーセント程度になり、いい結果がでています。大体の部品の定数は決定したのでもう少し回路を練り直し、実験を繰り返してみます。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/02/20100218162162.025mhz.png"><img class="size-medium wp-image-143  aligncenter" title="20100218162162.025mhz" src="http://www.blogjm7rti.com/wp-content/uploads/2010/02/20100218162162.025mhz-300x166.png" alt="" width="300" height="166" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
<p>ＤＤＳに関してですが現時点ではＮＥ６１２に接続する箇所と74AC74に接続する箇所があるのですが７４ＡＣ７４の場所に自分は貴田電子設計のＤＤＳを接続しても出力不足のようでＮＧだったのでＮＥ６１２の側に接続しています。4066+74AC74に関してですがこの箇所には秋月電子通商のＤＤＳはＯＫでしたのでこの辺の回路設計をどのようにするかをもう少し検討中です。</p>
<p>近いうちにDDSに関してはもう少し実験したいのですが今回はいい結果が出ていますのでＫＧ－ＡＩＳの受信にはＤＤＳと外付けサウンドカードは必須だと感じました。クリエティブの１９２ｋＨｚのサウンドカードE MU 202も購入したのですが現時点ではＦＭステレオの復調ができないのでこの辺の課題もあり、もう少し時間を割きたいと思います。（ＫＧ－ＡＩＳに関しては上級者向けですが比較的、いい結果がでています）</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jm7rti-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B000IJ73XA&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ソフトウェアラジオに秋月電子ののＤＤＳを接続しました。（ＩＦ＝１０．７ＭＨｚ）</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 23:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIS船舶無線]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>

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		<description><![CDATA[　ソフトウェアラジオに秋月電子のＤＤＳをパラレルモードで接続しました。７４ＡＣ７４の一部に抵抗２．２ｋオーム２個と１０００ｐＦの２．５Ｖ分圧回路を追加して動作させました所、見事に動作しまして高感度とエプソンプログラマブル水晶を使用した時よりもノイズが少ない状態で受信できました。周波数安定度もよりＳＧ－８００２ＤＣ使用時より向上した感じです。 　地元の中波放送の受信には３０ｄＢのアッテネーターを必要としました。隣県の東北放送１２６０ｋＨｚも高感度で受信でき、１２４２ｋＨのニッポン放送も昼間でも受信できました。（ＡＭステレオ） 　内蔵しているディップスイッチを変更することでＫＧ－ＡＩＳのＩＦ＝１０ｋＨｚ入力に対応できるかもしれません。残念ながら自分のＰＣでは受信できなかったのですが場合によっては受信できるかもしれません。今回はＩＦ＝１２ｋＨに設定してあり、ＤＲＭ放送はきちんと受信できました。 　今回、実験して判明したのはやはりＤＤＳの方がノイズが少なく、周波数安定度も高いということです。　　ＳＧ－８００２ＤＣなどのプログラマブル水晶に関してはジッタなどのノイズ成分が多く、精度に若干の問題があるように思います。ただＤＤＳの場合、６０００円程度のコストはかかり、コストパフォーマンスは悪いのですがかなり満足のいくような受信ユニットも製作可能ですし、本格的な１ｃｈの短波帯のスポット受信機や防災受信機も製作できると思います。 　製作した受信機に関しては先行品のような感じでＹａｈｏｏ！オークションに出品しています。（２００９年９月２５日　１台） 　動作確認済みで購入可能なのでよろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　ソフトウェアラジオに秋月電子のＤＤＳをパラレルモードで接続しました。７４ＡＣ７４の一部に抵抗２．２ｋオーム２個と１０００ｐＦの２．５Ｖ分圧回路を追加して動作させました所、見事に動作しまして高感度とエプソンプログラマブル水晶を使用した時よりもノイズが少ない状態で受信できました。周波数安定度もよりＳＧ－８００２ＤＣ使用時より向上した感じです。</p>
<p><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://1.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SrwDDaxF3VI/AAAAAAAADJU/9Ciy9ZuKZH8/s1600-h/softwareradiodds1.JPG"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 200px; height: 200px;" src="http://1.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SrwDDaxF3VI/AAAAAAAADJU/9Ciy9ZuKZH8/s200/softwareradiodds1.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5385182611687988562" border="0" /></a><br />　地元の中波放送の受信には３０ｄＢのアッテネーターを必要としました。隣県の東北放送１２６０ｋＨｚも高感度で受信でき、１２４２ｋＨのニッポン放送も昼間でも受信できました。（ＡＭステレオ）</p>
<p>　内蔵しているディップスイッチを変更することでＫＧ－ＡＩＳのＩＦ＝１０ｋＨｚ入力に対応できるかもしれません。残念ながら自分のＰＣでは受信できなかったのですが場合によっては受信できるかもしれません。今回はＩＦ＝１２ｋＨに設定してあり、ＤＲＭ放送はきちんと受信できました。</p>
<p>　今回、実験して判明したのはやはりＤＤＳの方がノイズが少なく、周波数安定度も高いということです。<br />　<br />　ＳＧ－８００２ＤＣなどのプログラマブル水晶に関してはジッタなどのノイズ成分が多く、精度に若干の問題があるように思います。ただＤＤＳの場合、６０００円程度のコストはかかり、コストパフォーマンスは悪いのですがかなり満足のいくような受信ユニットも製作可能ですし、本格的な１ｃｈの短波帯のスポット受信機や防災受信機も製作できると思います。</p>
<p>　製作した受信機に関しては先行品のような感じでＹａｈｏｏ！オークションに出品しています。（２００９年９月２５日　１台）</p>
<p>　動作確認済みで購入可能なのでよろしくお願いします。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>ネットショップのタイトルの一部を変えました（組み込みユニットの文字を追加）</title>
		<link>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/62.html</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 21:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回、ネットショップのタイトルに『組み込みユニット』の文字を追加しました。 　この辺は最近、パソコンのサウンドカードに接続して動作するソフトウェアラジオユニットやオーディオフィルターやノイズリダクションユニットも開発している関係で純粋な＜組み込みユニット＞ではないのですが様々なコンピューター関係の開発にも応用できると判断したためです。 　ＪＭ７ＲＴＩ　オンラインショップ（タイトルの一部を変更）　現在、ソフトウェアラジオの開発も継続しているのですが将来的にはプラグアンドプレイで動作するＵＳＢ対応のユニットも考えています。ただ、ＵＳＢから電源を供給する方法は余り好ましいものではなく、受信や送信に使う場合、かなりノイズが発生してしまうトラブルが大きいのできちんと対策を施さなければならないので現在も研究の余地が大きいです。（FPGAにも興味はあります） 　色々、最近はGoogleのＯＳもアナウンスされ、ネットブックの商品も続々、発売されているようなのでソフトウェアラジオやＤＳＰ関係の開発も新しいものが期待できるように思います。 （スペックが軽いものに既存のソフトウェアラジオの対応ソフトも改良されるのと思います） 　自分の方もその辺の動向を踏まえて開発を進めなければならなくなったように思います。今後ともご支援をよろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　今回、ネットショップのタイトルに『組み込みユニット』の文字を追加しました。</p>
<p>　この辺は最近、パソコンのサウンドカードに接続して動作するソフトウェアラジオユニットやオーディオフィルターやノイズリダクションユニットも開発している関係で純粋な＜組み込みユニット＞ではないのですが様々なコンピューター関係の開発にも応用できると判断したためです。</p>
<p>　<a href="http://www.jm7rtishop.com/">ＪＭ７ＲＴＩ　オンラインショップ（タイトルの一部を変更）<br /></a><br />　現在、ソフトウェアラジオの開発も継続しているのですが将来的にはプラグアンドプレイで動作するＵＳＢ対応のユニットも考えています。ただ、ＵＳＢから電源を供給する方法は余り好ましいものではなく、受信や送信に使う場合、かなりノイズが発生してしまうトラブルが大きいのできちんと対策を施さなければならないので現在も研究の余地が大きいです。（FPGAにも興味はあります）</p>
<p>　色々、最近はGoogleのＯＳもアナウンスされ、ネットブックの商品も続々、発売されているようなのでソフトウェアラジオやＤＳＰ関係の開発も新しいものが期待できるように思います。</p>
<p>（スペックが軽いものに既存のソフトウェアラジオの対応ソフトも改良されるのと思います）</p>
<p>　自分の方もその辺の動向を踏まえて開発を進めなければならなくなったように思います。今後ともご支援をよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>現在、ソフトウェアラジオの試作品を企画中。（ロジックＩＣ４０６６とＮＥ６１２タイプ　開発費用の寄付に関して）</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 09:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIS船舶無線]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>

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		<description><![CDATA[　前にＯＬＩＭＥＸの基板に関してＴｗｉｔｔｅｒで手短に書いていたのですがブルガリアから基板が到着し、４０６６ロジックＩＣ　２個とＮＥ６１２を使用したソフトウェアラジオの実験を継続しています。一応、４０６６の方はそれなりに動作したのですが、ＮＥ６１２の方がＮＧだったのでもう一度、回路の見直しに入っています。　自分はＶＨＦ５０ＭＨｚ程度まで動作するソフトウェアラジオユニットをきちんと開発したいと考えており、加えてＤＤＳを接続できるようにし、よりノイズの少ない受信ユニットを開発できればということで研究は継続していくつもりです。自分なりに研究に関する寄付は随時、応募していますので協力していただける個人や法人があれば非常にうれしく思います。 　参考：寄付に関するＷＥＢページ（法人・研究所など）　 　今回、ＫＧ－ＡＩＳのＩＦ＝１０ｋＨｚ復調をエプソンのプログラマブル水晶を使用して実行したのですがどうもＳＧ－８００２ＤＣからジッタやノイズが多く混入してＡＩＳ信号の場合、信号の復調に影響してうまくいかないことが判明しました。ＡＭ放送やアマチュア無線の７ＭＨｚならＳＧ－８００２ＤＣでもＯＫなのですがやはり、データ通信の場合、信号に影響を与えるようなのでＤＤＳか水晶発振にしない限り、ＡＩＳ信号などの場合、ＮＧだということも判明しました。 　（ＤＲＭ放送やアナログの無線通信は復調は問題がなかったが、ＡＩＳ信号の場合、アイパターンが歪んでしまう現象が発生。出力のコンデンサーも影響を与えているようです） 　　ＤＤＳはどうしても静電気に弱く、加えてコストが高くつき、水晶発振はＤＤＳよりは安いのですが水晶の特注に時間がかかり、なおかつ水晶も少しばかり高く費用がかかるということです。 （コストパフォーマンスを考えればＳＧ－８００２ＤＣとなるが本格的なデータ受信には難しい） 　今回は失敗？というか開発の途上なので今回の記事を設計のトラブルシューティングや反面教師のように理解していただければ役に立つのではと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　前にＯＬＩＭＥＸの基板に関してＴｗｉｔｔｅｒで手短に書いていたのですがブルガリアから基板が到着し、４０６６ロジックＩＣ　２個とＮＥ６１２を使用したソフトウェアラジオの実験を継続しています。一応、４０６６の方はそれなりに動作したのですが、ＮＥ６１２の方がＮＧだったのでもう一度、回路の見直しに入っています。<br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://2.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SngAu65sGYI/AAAAAAAAC6o/dQTtisa2_mk/s1600-h/olimexPCB.JPG"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 200px; height: 150px;" src="http://2.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SngAu65sGYI/AAAAAAAAC6o/dQTtisa2_mk/s200/olimexPCB.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5366039762097150338" border="0" /></a><br />　自分はＶＨＦ５０ＭＨｚ程度まで動作するソフトウェアラジオユニットをきちんと開発したいと考えており、加えてＤＤＳを接続できるようにし、よりノイズの少ない受信ユニットを開発できればということで研究は継続していくつもりです。自分なりに研究に関する寄付は随時、応募していますので協力していただける個人や法人があれば非常にうれしく思います。</p>
<p>　<a href="http://www.jm7rti.com/donation.html">参考：寄付に関するＷＥＢページ（法人・研究所など）</a><br />　</p>
<p>　今回、ＫＧ－ＡＩＳのＩＦ＝１０ｋＨｚ復調をエプソンのプログラマブル水晶を使用して実行したのですがどうもＳＧ－８００２ＤＣからジッタやノイズが多く混入してＡＩＳ信号の場合、信号の復調に影響してうまくいかないことが判明しました。ＡＭ放送やアマチュア無線の７ＭＨｚならＳＧ－８００２ＤＣでもＯＫなのですがやはり、データ通信の場合、信号に影響を与えるようなのでＤＤＳか水晶発振にしない限り、ＡＩＳ信号などの場合、ＮＧだということも判明しました。</p>
<p>　（ＤＲＭ放送やアナログの無線通信は復調は問題がなかったが、ＡＩＳ信号の場合、アイパターンが歪んでしまう現象が発生。出力のコンデンサーも影響を与えているようです）</p>
<p><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SngA6flr_UI/AAAAAAAAC6w/OiqjL_zTYy0/s1600-h/olimexpcb2.JPG"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 200px; height: 165px;" src="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/SngA6flr_UI/AAAAAAAAC6w/OiqjL_zTYy0/s200/olimexpcb2.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5366039960923929922" border="0" /></a>　<br />　ＤＤＳはどうしても静電気に弱く、加えてコストが高くつき、水晶発振はＤＤＳよりは安いのですが水晶の特注に時間がかかり、なおかつ水晶も少しばかり高く費用がかかるということです。</p>
<p>（コストパフォーマンスを考えればＳＧ－８００２ＤＣとなるが本格的なデータ受信には難しい）</p>
<p>　今回は失敗？というか開発の途上なので今回の記事を設計のトラブルシューティングや反面教師のように理解していただければ役に立つのではと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソフトウェアラジオとクリスタルコンバーターの周波数カスタムサービスを開始しました。</title>
		<link>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/32.html</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 23:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>

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		<description><![CDATA[　ソフトウェアラジオとクリスタルコンバーター（ta7358p使用ＲＦフロントエンド）の周波数カスタマイズサービスの運営を開始しました。色々、アマチュア無線や実験・研究用にユニットを使用したい場合、注文できます。（自分の受信したい周波数を自由に設定可能。部品の手配もできます） 参考：ソフトウェアラジオカスタムサービスのページ 　動作に必要な７ｍｍ角コイル（ＦＣＺコイル）や同調用コンデンサー、エプソンプログラマブル水晶（ＳＧ－８００２ＤＣ）は自分の方で計算し、メールで詳細をお知らせできますので技術的に難しい場合も対処できます。 　ソフトウェアラジオ単体では最大１０ＭＨｚ程度まででしたらきちんと動作します。ソフトウェアラジオ単体は一種のダイレクトコンバージョン受信機なので周波数が高くなると感度が低下する現象が多くなるのでTA7358pを使用したクリスタルコンバーター（ＲＦフロントエンド）を接続してへデロダイン方式にしてゲイン（利得）を増加させる必要があります。 　一般に普通のラジオ（中波放送）でしたらソフトウェアラジオ単体で申し分なく受信できます。 　短波（ＨＦ帯）でもTA7358Pを使用したＲＦフロントエンドを追加した状態でソフトウェアラジオをＩＦユニットとして使用すると感度は上昇し、２０ＭＨｚ以上の周波数でも割合、申し分なく受信できます。 　自分が製作しているソフトウェアラジオユニット全般はまだまだ研究の余地がありますが今後もコンテンツや受信実験のプレゼンテーションは強化し、ＢＬＯＧでプレスリリースしていく予定です。 　　　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　ソフトウェアラジオとクリスタルコンバーター（ta7358p使用ＲＦフロントエンド）の周波数カスタマイズサービスの運営を開始しました。色々、アマチュア無線や実験・研究用にユニットを使用したい場合、注文できます。（自分の受信したい周波数を自由に設定可能。部品の手配もできます）</p>
<div style="text-align: center;"><a href="http://www.jm7rti.com/rfcustom.html">参考：ソフトウェアラジオカスタムサービスのページ</a></div>
<p>　動作に必要な７ｍｍ角コイル（ＦＣＺコイル）や同調用コンデンサー、エプソンプログラマブル水晶（ＳＧ－８００２ＤＣ）は自分の方で計算し、メールで詳細をお知らせできますので技術的に難しい場合も対処できます。</p>
<p>　ソフトウェアラジオ単体では最大１０ＭＨｚ程度まででしたらきちんと動作します。ソフトウェアラジオ単体は一種のダイレクトコンバージョン受信機なので周波数が高くなると感度が低下する現象が多くなるのでTA7358pを使用したクリスタルコンバーター（ＲＦフロントエンド）を接続してへデロダイン方式にしてゲイン（利得）を増加させる必要があります。</p>
<p>　一般に普通のラジオ（中波放送）でしたらソフトウェアラジオ単体で申し分なく受信できます。</p>
<p>　短波（ＨＦ帯）でもTA7358Pを使用したＲＦフロントエンドを追加した状態でソフトウェアラジオをＩＦユニットとして使用すると感度は上昇し、２０ＭＨｚ以上の周波数でも割合、申し分なく受信できます。</p>
<p>　自分が製作しているソフトウェアラジオユニット全般はまだまだ研究の余地がありますが今後もコンテンツや受信実験のプレゼンテーションは強化し、ＢＬＯＧでプレスリリースしていく予定です。</p>
<p>　<br />　　</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>IF=10.7MHzソフトウェアラジオユニット（VHF）の発売を開始しました。</title>
		<link>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/27.html</link>
		<comments>http://www.blogjm7rti.com/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e5%b7%a5%e4%bd%9c/27.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 09:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jm7rtishop.sakura.ne.jp/blog/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[　IF＝10.7MHｚのソフトウェアラジオユニットを本日、ヤフーオークションのページで発売開始しました。 （個数は５台です。基板は本日、海外から到着しました） 　My　オークション（電子工作キット販売） 　My　オークション（WEBコンテンツ内） 　ネットショップでも販売しています。 　今回、10.7MHz－455KHzのクリスタルコンバーターを製作し、動作を確認しました。　クリスタルコンバーターも単体で２台ほど販売しています。クリスタルコンバーターユニットは色々、応用を考えていますのでご期待ください。（Ta7358p使用） （68MHｚ帯の防災無線ユニットや80MHzのFMステレオラジオ受信ユニットなど。MUレーダーなども受信可能かもしれません） 　おそらくユニットは60MHｚ程度までソフトウェアラジオを使用して復調できるかもしれません。まだ、実験はしていない状態ですが受信実験は継続します。 　TA7358Pを使用したIF＝10.7MHz－455KHｚのコンバーターのマニュアルもアップしました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　IF＝10.7MHｚのソフトウェアラジオユニットを本日、ヤフーオークションのページで発売開始しました。</p>
<p>（個数は５台です。基板は本日、海外から到着しました）</p>
<p>　<a href="http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/mystatus?select=selling">My　オークション（電子工作キット販売）</a></p>
<p>　<a href="http://www.jm7rti.com/myauction.html">My　オークション（WEBコンテンツ内）<br /></a>
<div style="text-align: center;">
<div style="text-align: left;">　<a href="http://6911.teacup.com/hamradioartnostalgia/shop/">ネットショップでも販売しています。</a></div>
</div>
<p>　今回、10.7MHz－455KHzのクリスタルコンバーターを製作し、動作を確認しました。<br />　クリスタルコンバーターも単体で２台ほど販売しています。クリスタルコンバーターユニットは色々、応用を考えていますのでご期待ください。（Ta7358p使用）</p>
<p>（68MHｚ帯の防災無線ユニットや80MHzのFMステレオラジオ受信ユニットなど。MUレーダーなども受信可能かもしれません）</p>
<p>　おそらくユニットは60MHｚ程度までソフトウェアラジオを使用して復調できるかもしれません。まだ、実験はしていない状態ですが受信実験は継続します。</p>
<p>　TA7358Pを使用したIF＝10.7MHz－455KHｚのコンバーターのマニュアルもアップしました。</p>
<p><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://1.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/Sh0JgCdlxAI/AAAAAAAACss/o9XuEmGHZDo/s1600-h/if10.7Mhzsoftwareradioset.JPG"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 260px; height: 320px;" src="http://1.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/Sh0JgCdlxAI/AAAAAAAACss/o9XuEmGHZDo/s320/if10.7Mhzsoftwareradioset.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5340435179152720898" border="0" /></a><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://4.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/Sh0J0c0jgjI/AAAAAAAACs0/mTIFEfff6L0/s1600-h/softwareradioseisakukansei.JPG"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 320px; height: 262px;" src="http://4.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/Sh0J0c0jgjI/AAAAAAAACs0/mTIFEfff6L0/s320/softwareradioseisakukansei.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5340435529825747506" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソフトウェアラジオキット（先行品）販売開始しました（Yahoo　オークション）</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 06:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[電子工作]]></category>

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		<description><![CDATA[　ソフトウエアラジオキット（先行品）をYahoo　オークションで販売開始しました。　先行品のため一種のベータ版なので実験、研究用に役に立つと思います。　（B版というか９０パーセントは完成しています） 　現時点では７MHｚアマチュア無線用が５個、If=455kHz（DRM放送用）が２個、用意されています。 　近いうちに基板が海外から到着する予定ですのでまずは色々、試験的に製作してみたいと考える方は購入してみるといいでしょう。 　試験的に昼間の７MHｚのアマチュア無線を受信しました。（DELLのネットブック使用）48kHzゆえに受信できる局数は少ないのですがきちんとLSBの無線通信を受信できました。 （PC　サウンドのLとRが逆になっているが動作はOKです） 　自分でICソケットと74VHC4066（f=40MHz）を入手できればよりよい感度で受信できると思います。ソフトウェアラジオはダイレクトコンバージョン受信機なのでどうも近距離の受信はいいのですが本格的なDXにはやや不向きではあるようです。（4066単体で10MHｚ以上の周波数は難しい。VHF以上はコンバート式にすればゲインは稼げるようですが） 　加えて長波放送用の500kHzローパスフィルター（LPF）も出品しているのであわせてお知らせします。ロシアの長波放送の受信やナブテックス（NAVTEX）の受信に使用できると思います。（こちらはLPF+LM386のアンプキットの基板を使用しています。製作記事を『電子工作マガジン』に書いていますが） 　先行品ゆえに若干、価格は安くなっています。数に限りがありますのでよろしくお願いします。　 　参考：My　オークション（電子工作キット販売） 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　ソフトウエアラジオキット（先行品）をYahoo　オークションで販売開始しました。<br />　先行品のため一種のベータ版なので実験、研究用に役に立つと思います。<br />　（B版というか９０パーセントは完成しています）</p>
<p>　現時点では７MHｚアマチュア無線用が５個、If=455kHz（DRM放送用）が２個、用意されています。</p>
<p>　近いうちに基板が海外から到着する予定ですのでまずは色々、試験的に製作してみたいと考える方は購入してみるといいでしょう。</p>
<p>　試験的に昼間の７MHｚのアマチュア無線を受信しました。（DELLのネットブック使用）48kHzゆえに受信できる局数は少ないのですがきちんとLSBの無線通信を受信できました。</p>
<p><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/ShTyD2ZJWMI/AAAAAAAACsE/t0MiS6QZPsc/s1600-h/softwareradiosenkouhin.JPG"><img style="margin: 0pt 10px 10px 0pt; float: left; cursor: pointer; width: 320px; height: 263px;" src="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/ShTyD2ZJWMI/AAAAAAAACsE/t0MiS6QZPsc/s320/softwareradiosenkouhin.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5338157606295394498" border="0" /></a></p>
<p>（PC　サウンドのLとRが逆になっているが動作はOKです）</p>
<p>　自分でICソケットと74VHC4066（f=40MHz）を入手できればよりよい感度で受信できると思います。ソフトウェアラジオはダイレクトコンバージョン受信機なのでどうも近距離の受信はいいのですが本格的なDXにはやや不向きではあるようです。（4066単体で10MHｚ以上の周波数は難しい。VHF以上はコンバート式にすればゲインは稼げるようですが）</p>
<p>　加えて長波放送用の500kHzローパスフィルター（LPF）も出品しているのであわせてお知らせします。ロシアの長波放送の受信やナブテックス（NAVTEX）の受信に使用できると思います。（こちらはLPF+LM386のアンプキットの基板を使用しています。製作記事を『電子工作マガジン』に書いていますが）</p>
<p><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/ShTyKGMMukI/AAAAAAAACsM/Fd15QZFhqn4/s1600-h/longwavelpf.JPG"><img style="margin: 0pt 10px 10px 0pt; float: left; cursor: pointer; width: 320px; height: 256px;" src="http://3.bp.blogspot.com/_SH8UqTa4cCE/ShTyKGMMukI/AAAAAAAACsM/Fd15QZFhqn4/s320/longwavelpf.JPG" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5338157713615272514" border="0" /></a></p>
<p>　先行品ゆえに若干、価格は安くなっています。数に限りがありますのでよろしくお願いします。　<a href="http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/mystatus?select=selling"></a></p>
<p>　<a href="http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/mystatus?select=selling">参考：My　オークション（電子工作キット販売）</a></p>
<p>　</p>
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		<item>
		<title>現在、ノートパソコンを購入中（Windows　Vistaのレビュー）</title>
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		<pubDate>Wed, 20 May 2009 23:48:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jm7rti</dc:creator>
				<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[コンピューター]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェアラジオ]]></category>

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		<description><![CDATA[　現在、新しいノートPCを購入し、色々、設定中です。　emachineというメーカーの中古でWindows　Vista使用なのですが中々、快適には動作はしています。　（CPU　2GHｚ　メモリ1GHｚ） 　ただ、本来のWindows　Vistaの性能は残念ながら発揮できていないようでメモリは2GHｚに増設したいと考えています。　　自分なりにWindows　Vistaの感想はまあまあで悪くないのですがやはり今のところXPのほうがいいようなのでダウングレードを検討しています。Vistaそのものは悪くないのですが年末にはWindows7も発売されますし、それまではWindowsXPで運用したほうが都合がいいと考えたためです。Vistaに対応するソフトがやや少なく、自分で使用しているソフトに動作しないものがあったのでやはりXPというのがいいと自分なりには考えています。 　Vistaに関しては操作性はいい感じですし、何といってもサウンドカードのサンプリングが９６ｋHz入力可能なのでこの辺はソフトウェアラジオには非常にいい感じです。今度のWindows7に関してはもしかしたら192ｋHzのサンプリング録音が可能かもしれないのでFMステレオ放送の受信ももしかしたら可能かもしれません。現時点では自分は詳細を知ることができないのですがソフトウェアラジオに限っていえばWindows　Vistaはやや有利かもしれません。（あるいはWindows7も） 　今使用しているノートPCにSSD　30GHｚを設定し、OSをインストールしようとしたのですがやはりWindows　Vistaのファイルサイズが20GB程度なので難しいと判断し、前に使用していたノートPCにインストールしました。（こちらはWindowsXPでファイルサイズは6GB程度）　Windows　VistaでSSDを使用する場合、60GB以上が必要のようです。 （Windows7もVistaより軽いようですが60GBは確保したほうがいいように思います） 　SSDもムーアの法則で若干、安くなっていますがまだ高価でもありますし、高速起動も可能で無音というのは非常に都合がいいので色々、ブロクの更新が多い人にはメリットが大きいと思います。 　参考１：My　オークション（中古PC を販売しています。SSD交換済みあります） 　参考２：SSDと中古PCの記事 　ガジェット物販館（パソコンの購入に便利） 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　現在、新しいノートPCを購入し、色々、設定中です。<br />　emachineというメーカーの中古でWindows　Vista使用なのですが中々、快適には動作はしています。<br />　（CPU　2GHｚ　メモリ1GHｚ）</p>
<p>　ただ、本来のWindows　Vistaの性能は残念ながら発揮できていないようでメモリは2GHｚに増設したいと考えています。<br />　<br />　自分なりにWindows　Vistaの感想はまあまあで悪くないのですがやはり今のところXPのほうがいいようなのでダウングレードを検討しています。Vistaそのものは悪くないのですが年末にはWindows7も発売されますし、それまではWindowsXPで運用したほうが都合がいいと考えたためです。Vistaに対応するソフトがやや少なく、自分で使用しているソフトに動作しないものがあったのでやはりXPというのがいいと自分なりには考えています。</p>
<p>　<span style="font-weight: bold;">Vistaに関しては操作性はいい感じですし、何といってもサウンドカードのサンプリングが９６ｋHz入力可能なのでこの辺はソフトウェアラジオには非常にいい感じです。</span>今度のWindows7に関してはもしかしたら192ｋHzのサンプリング録音が可能かもしれないのでFMステレオ放送の受信ももしかしたら可能かもしれません。現時点では自分は詳細を知ることができないのですがソフトウェアラジオに限っていえばWindows　Vistaはやや有利かもしれません。（あるいはWindows7も）</p>
<p>　今使用しているノートPCにSSD　30GHｚを設定し、OSをインストールしようとしたのですがやはりWindows　Vistaのファイルサイズが20GB程度なので難しいと判断し、前に使用していたノートPCにインストールしました。（こちらはWindowsXPでファイルサイズは6GB程度）　Windows　VistaでSSDを使用する場合、60GB以上が必要のようです。</p>
<p>（Windows7もVistaより軽いようですが60GBは確保したほうがいいように思います）</p>
<p>　SSDもムーアの法則で若干、安くなっていますがまだ高価でもありますし、高速起動も可能で無音というのは非常に都合がいいので色々、ブロクの更新が多い人にはメリットが大きいと思います。</p>
<p>　<a href="http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/mystatus?select=selling">参考１：My　オークション（中古PC を販売しています。SSD交換済みあります）</a></p>
<p>　<a href="http://nostalgiakimyu.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/windows7-2a8a.html">参考２：SSDと中古PCの記事</a></p>
<p>　<a href="http://www.jm7rti.com/noaaapt.html"></a><a href="http://www.jm7rti.topaz.ne.jp/">ガジェット物販館（パソコンの購入に便利）<br /></a></p>
<p>　</p>
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