カテゴリー別アーカイブ: アート

新たに額入り造形アート作品を3点、アマゾンに出品しました。ギャラリーの方も充実しています。

 おはようございます。いかがお過ごしでしょうか?  今回、JM7RTI i Image Galleryのコンテンツを見直し、新しい作品2点を追加しました。  加えてアマゾンに新しい造形オブジェ作品を3点、アップロードしまして販売を開始しました。趣味で制作していますが本格的な額入りの造形作品なのでお部屋のインテリアにふさわしい作品を目指しました。赤色の小さなオブジェ作品と青色のメタリック作品と青とクリームのモザイクの作品です。 郷愁工芸館(JM7RTIが出品している工芸や雑貨。アマゾンで購入可能)  これでアマゾンの方は作品が10点になり、商品も充実してきた感じです。『郷愁工芸館』の作品の点数も増加してきました。  作品は1つしかない限定品で額縁は一つ一つオーダーメイドで制作していますのでよろしくお願いします。

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アマゾンに赤と青の造形オブジェ作品を出品しました。(メタリックな作品です)

 おはようございます。本日、福島市は雪が降り、冬に逆戻りのような感じです。桜は開花していたのですが桜前線は散るといった感じですよね。  昨日、アマゾンに造形作品2点を出品したのでご紹介します。今回は青と赤のメタリックな作品です。趣味で制作している作品なのですが額入りの本格的な造形作品です。 郷愁工芸館(アマゾンに出品している商品の一覧。フェアトレード雑貨も好評)  徐々にアマゾンの方も美術商タグボートに出展しているような感じで商品のラインアップも増えている感じです。宝石やジュエリーアクセサリーを紹介している『青色幻想館』も板についてきたような感じで検索エンジンに認識されたようですが双方が好評なのはかなりうれしいです。  『青色幻想館』は美人時計のガジェットがやや重めなのですが独自ドメインとレンタルサーバーで何とかトラブルを回避してユーザビリティをカバーしています。  作品は一点しかないのでよろしくお願いします。近いうちに作品は追加しますのでご期待ください。実は自分用にも制作していたのですがそのうちJM7RTI i Image Galleryに公開する予定です。

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Tagboat Next Generationがリニューアル(アートSEOの強化と被リンクが獲得できそう)

おはようございます。 業務が多忙でブログか更新できませんでした。 本日、趣味で製作しているタグボートのページがリニューアルし、自分のWEBがアンカーテキストリンクを得ていることを確認しました。 SEO的にいえば良質なナチュラルリンクを獲得したことになり、非常にうれしい限りです。 自分はTagboat Next Generationというページに作品を趣味で出展しています。今回からアクセス解析の機能も追加になり、便利さを感じています。 参考:『Tagboat Next Generation』(自分のプロフィールとリンク) 若干、プロフィールとリンクの方を変更しましてしばらく様子を見たいと思いましてGoogle AnalysticとTagboat Next Generationのアクセス解析を併用しながらまずは模様眺めといった感じでアイディアを考えています。 作品は購入が可能です。2月14日のバレンタインデーも近いので造形作品はプレゼントにもいいアイテムになるかとも思いますので今回は期待できそうな感じです。

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新しいWEBサイト『JM7RTI i IMAGE Gallery』にアート作品と受信関係のコンテンツは移行しました。

おはようございます。久々のブログ更新になります。 今回、アート作品や受信関係の記録を『JM7RTI i IMAGE』に移行しました。KG-AISやKG-ACARSの受信記録を一括して管理し、より良いコンテンツを目指しています。前に『ココログ』にあった『郷愁通信写真館』も移行していますのであわせてご覧ください。飯坂温泉の写真などもあります。 参考:『JM7RTi i IMAGE』(造形と写真と受信のコンテンツ) まだ完全に完成したとは自分なりに考えていないのですが折を見て『JM7RTI i IMAGE』の方もコンテンツを整理しますのでご期待ください。今回、ワードプレスを使用し、テンプレートも自分でカスタマイズしました。 現在、トップページは自分の製作した造形作品になっています。趣味で制作している作品ですがご満足いただければ非常にうれしいです。 *2010年7月中は運営を停止しています。現在、再開は未定ですがコンテンツは見直ししています。

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唐辛子のオブジェ作品をアマゾンに出展しました(2010年1月12日 新しい作品も制作)

おはようございます。  今回、アマゾンの『郷愁工芸館』に新しいアート作品を出品しました。額入りオブジェで唐辛子の結構、本格的な作品です。お部屋のインテリアや贈答品にふさわしい作品です。 郷愁工芸館(その他の商品をアマゾンで購入) 造形作品をTagboatで購入する(自分が製作した作品) 今回、自分の趣味で製作しているコレクションにも1つ作品が追加になりました。 作品:The wall of Kama-Kaji Temple(カマカジ寺院の壁) 昔、遊んだテレビゲーム『ウィザードリィⅤ』から着想を得て製作しました。 気に入っていただければうれしいです。

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高麗美術館の新春特別展(朝鮮虎と白虎隊に関しての個人的な考察)

あけましておめでとうございます。 今年も『郷愁通信』をご愛読よろしくお願いします。 今回、今年の干支の虎にちなんで色々、調べ物をしていたのですが京都にある高麗美術館で朝鮮虎の新春特別展が目に留まったので興味を持ちました。 参考:『高麗美術館』(京都にある博物館) 参考2:『京都で遊ぼう』(ブログで京都の美術館を紹介) 自分も朝鮮史はほとんど分からないし、専門的な教育は受けたことはないのですが朝鮮半島でも虎は38度線近くの非武装中立地帯(DMZ)に生息していて昔から韓国や朝鮮の民話の題材によく取り上げているようです。 高麗美術館も寅年ということで企画されたと思いますが朝鮮半島でも虎は武勇の象徴という感じでアートの題材になったのかとも思います。どちらかというと民衆のユーモアや笑いの象徴が『虎』だったのでしょう。 加藤清正が槍で虎を退治したという日本の武勇伝があるのですがこの辺は創作や虚構の話で史実とは違い、日本人の『侍』が『虎』のように獰猛な朝鮮民族や韓民族を悪役に見立てて退治しようという植民地支配の意図があったとも研究者は指摘しているようです。 (地政学的な意図もあった。明治時代の国定教科書では加藤清正の虎退治が必ず載っていたらしい) よくよく考えても見れば『加藤清正の虎退治』に関しては東北地方ではほとんど知らないまま明治時代になって始めて伝わった感じだと思います。自分の住んでいる福島では『白虎隊』の方が有名で朝鮮虎とは関係が薄いように思います。 (白虎に関しては玄武や竜のような幻獣で架空の生き物で中国の皇帝の墳墓に刻印されていた) 前に柳宗悦氏や芹沢けい介氏のことも書いたのですが朝鮮虎のエピソードも知っておられたのではないかと思います。自分は専門家でも何でもないので憶測に過ぎないのですが。 (両氏の創作の影響も朝鮮半島から得ている部分が多いので朝鮮半島や韓半島の文化を尊重していたように思います) 参考3:『ガジェット物販館』(柳宗悦氏と芹沢けい介氏のページ) 今年は寅年ということもあり、日本と韓国や朝鮮との関係も考えさせられる一年になるのかもしれません。

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