おはようございます。

業務が多忙でブログか更新できませんでした。

本日、趣味で製作しているタグボートのページがリニューアルし、自分のWEBがアンカーテキストリンクを得ていることを確認しました。

SEO的にいえば良質なナチュラルリンクを獲得したことになり、非常にうれしい限りです。

自分はTagboat Next Generationというページに作品を趣味で出展しています。今回からアクセス解析の機能も追加になり、便利さを感じています。

参考:『Tagboat Next Generation』(自分のプロフィールとリンク)

若干、プロフィールとリンクの方を変更しましてしばらく様子を見たいと思いましてGoogle AnalysticとTagboat Next Generationのアクセス解析を併用しながらまずは模様眺めといった感じでアイディアを考えています。

作品は購入が可能です。2月14日のバレンタインデーも近いので造形作品はプレゼントにもいいアイテムになるかとも思いますので今回は期待できそうな感じです。

おはようございます。久々のブログ更新になります。

今回、アート作品や受信関係の記録を『JM7RTI i IMAGE』に移行しました。KG-AISやKG-ACARSの受信記録を一括して管理し、より良いコンテンツを目指しています。前に『ココログ』にあった『郷愁通信写真館』も移行していますのであわせてご覧ください。飯坂温泉の写真などもあります。

参考:『JM7RTi i IMAGE』(造形と写真と受信のコンテンツ)

まだ完全に完成したとは自分なりに考えていないのですが折を見て『JM7RTI i IMAGE』の方もコンテンツを整理しますのでご期待ください。今回、ワードプレスを使用し、テンプレートも自分でカスタマイズしました。

現在、トップページは自分の製作した造形作品になっています。趣味で制作している作品ですがご満足いただければ非常にうれしいです。

おはようございます。

本日から『郷愁通信』はワードプレスに移行しました。GoogleのBloggerを前に使用していたのですがレンタルサーバーを強化し、ワードプレスに記事をインポートしました。昨日は動作が不安定だったようですが本日は割合、うまく動作しているようです。

今までBloggerを使用したサービスを3つ自分は運用していたのですが全部のサービスがwordpressになりました。心機一転で『ガジェット物販館・別館』は題名を『物販通信 i Gadget』に変更しました。

『物販通信 i Gadget』(商品の紹介ブログ 『ガジェット物販館・別館』から題名を変更)

JM7RTI on-line shop(電子工作 キットの販売)
ワードプレスに関してなのですがインストールも結構、知識がいりますし、運営の方法も無料ブロクよりスキルが若干、いると思いますのでそれなりの知識やスキルを必要とします。ただ、独自ドメインをきちんと確保しておいたのは正解でインポートは楽にできました。

(コンテンツマネジメントシステムであるがゆえに難しい。独自ドメインを確保すると引越しが非常に楽です)

ワードプレスを動作させてみて運営して苦労したのは言語がPHPなのでアマゾンの商品タグを貼る際に消えてしまい、HTMLの状態で左に設定して記事をアップロードして何とか対応しています。現時点では下のようにタグを貼り、HTML状態で記事をアップしています。

ワードプレス(アマゾンで関連書籍を購入)

前に運用していたココログの『郷愁通信・旧版』もワードプレスに移行しました。テンプレートも自分で改造しています。

http://www.jm7rti.net/blog/

ワードプレスに関してですがSEO的にもかなり強いらしいし、タグやプラグインも便利なのですがまだ自分の場合、PHPに関しては勉強中でしかなく、HTMLの方がSEO的に若干、不利なようですがアマゾンの商品タグが崩れないようなのでまだHTMLも捨てがたいとも思ったりします。

今回、レンタルサーバーの勉強をして分かったのですがワードプレスの運営に関しては独自ドメインを使用したほうがいいでしょう。ドメイン・マッピングに関してもきちんとしたスキルも必要でしょう。

ワードプレスのインストールをして分かったのですがドメインの獲得方法や301リダイレクトの方法、wwwのありとなしを同時に獲得してしまうと検索エンジン対策でミラーサイトと判断されてしまい不利になってしまうことも知りました。

(.htaccessでwwwありとなしをコントロールする方法など)

この辺の情報もTwitterで集めたりして色々、重宝した部分もあり、自分なりにスキルは前進した感じではあります。

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おはようございます。 

今回、アマゾンの『郷愁工芸館』に新しいアート作品を出品しました。額入りオブジェで唐辛子の結構、本格的な作品です。お部屋のインテリアや贈答品にふさわしい作品です。

今回、自分の趣味で製作しているコレクションにも1つ作品が追加になりました。
昔、遊んだテレビゲーム『ウィザードリィⅤ』から着想を得て製作しました。
気に入っていただければうれしいです。
 

あけましておめでとうございます。

今年も『郷愁通信』をご愛読よろしくお願いします。

今回、今年の干支の虎にちなんで色々、調べ物をしていたのですが京都にある高麗美術館で朝鮮虎の新春特別展が目に留まったので興味を持ちました。

自分も朝鮮史はほとんど分からないし、専門的な教育は受けたことはないのですが朝鮮半島でも虎は38度線近くの非武装中立地帯(DMZ)に生息していて昔から韓国や朝鮮の民話の題材によく取り上げているようです。

高麗美術館も寅年ということで企画されたと思いますが朝鮮半島でも虎は武勇の象徴という感じでアートの題材になったのかとも思います。どちらかというと民衆のユーモアや笑いの象徴が『虎』だったのでしょう。

加藤清正が槍で虎を退治したという日本の武勇伝があるのですがこの辺は創作や虚構の話で史実とは違い、日本人の『侍』が『虎』のように獰猛な朝鮮民族や韓民族を悪役に見立てて退治しようという植民地支配の意図があったとも研究者は指摘しているようです。

(地政学的な意図もあった。明治時代の国定教科書では加藤清正の虎退治が必ず載っていたらしい)

よくよく考えても見れば『加藤清正の虎退治』に関しては東北地方ではほとんど知らないまま明治時代になって始めて伝わった感じだと思います。自分の住んでいる福島では『白虎隊』の方が有名で朝鮮虎とは関係が薄いように思います。

(白虎に関しては玄武や竜のような幻獣で架空の生き物で中国の皇帝の墳墓に刻印されていた)

前に柳宗悦氏や芹沢けい介氏のことも書いたのですが朝鮮虎のエピソードも知っておられたのではないかと思います。自分は専門家でも何でもないので憶測に過ぎないのですが。

(両氏の創作の影響も朝鮮半島から得ている部分が多いので朝鮮半島や韓半島の文化を尊重していたように思います)

今年は寅年ということもあり、日本と韓国や朝鮮との関係も考えさせられる一年になるのかもしれません。